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α7Ⅲを買う前に知っておきたい!α7RⅢとα7Ⅲを徹底比較

α7Ⅲを買う前に知っておきたい!α7RⅢとα7Ⅲの違い

すみません、写真は僕のα7です。僕は今、α7の初代モデルを使っているのですが、仕事先でレンズ交換の手間とか考えると最新のα7をもう一台ほしいと考えています。

そこで今回、最新のSONYのミラーレス一眼「α7RⅢ」と「α7Ⅲ」の仕様表を基に、自分なりに比較してみました
どちらも上位モデルのカメラということは皆さん承知のとおりです。なので、今回は同じ部分は省き、α7RⅢとα7Ⅲの違うところだけを参考にしています。

重要だと思うポイントは下に詳細として紹介しています。

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α7RⅢとα7Ⅲの仕様表の差分を比較

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
カメラ有効画素数 約4240万画素 約2420万画素
総画素数 約4360万画素 約2530万画素
記録画素数(縦横比3:2) 35mmフルサイズ時 Lサイズ: 7952 x 5304(42M)、Mサイズ: 5168 x 3448(18M)、Sサイズ: 3984 x 2656(11M)
APS-C時 Lサイズ: 5168 x 3448(18M)、Mサイズ: 3984 x 2656(11M)、Sサイズ: 2592 x 1728(4.5M)
35mmフルサイズ時 Lサイズ: 6000 x 4000(24M)、Mサイズ: 3936 x 2624(10M)、Sサイズ: 3008 x 2000(6.0M)
APS-C時 Lサイズ: 3936 x 2624(10M)、Mサイズ: 3008 x 2000(6.0M)、Sサイズ: 1968 x 1312(2.6M)
記録画素数(縦横比16:9) 35mmフルサイズ時 Lサイズ: 7952 x 4472(36M)、Mサイズ: 5168 x 2912(15M)、Sサイズ: 3984 x 2240(8.9M)
APS-C時 Lサイズ: 5168 x 2912(15M)、Mサイズ: 3984 x 2240(8.9M)、Sサイズ: 2592 x 1456(3.8M)
35mmフルサイズ時 Lサイズ: 6000 x 3376(20M)、Mサイズ: 3936 x 2216(8.7M)、Sサイズ: 3008 x 1688(5.1M)
APS-C時 Lサイズ: 3936 x 2216(8.7M)、Mサイズ: 3008 x 1688(5.1M)、Sサイズ: 1968 x 1112(2.2M)
フォーカスエリア ワイド(399点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式))/ゾーン/中央/フレキシブルスポット(S/M/L)/拡張フレキシブルスポット/ロックオンAF(ワイド/ゾーン/中央/フレキシブルスポット(S/M/L)/拡張フレキシブルスポット) ワイド(693点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式))/ゾーン/中央/フレキシブルスポット(S/M/L)/拡張フレキシブルスポット/ロックオンAF(ワイド/ゾーン/中央/フレキシブルスポット(S/M/L)/拡張フレキシブルスポット)
シーンセレクション機能 ポートレート、スポーツ、マクロ、風景、夕景、夜景、夜景ポートレート
ISO感度(推奨露光指数) 静止画撮影時:ISO100-32000(拡張:下限ISO50、上限ISO102400)、AUTO (ISO100-12800、上限/下限設定可能) 動画撮影時:ISO100-32000相当、AUTO(ISO100-12800相当、上限/下限設定可能) 静止画撮影時:ISO100-51200(拡張:下限ISO50、上限ISO204800)、AUTO (ISO100-12800、上限/下限設定可能)
動画撮影時:ISO100-51200相当(拡張:上限ISO102400)、AUTO(ISO100-12800相当、上限/下限設定可能)
ファインダー総ドット数 3,686,400 ドット 2,359,296 ドット
ファインダーフレームレート STD 60fps / HI 120fps STD 60fps
液晶モニタードット数 1,440,000ドット 921,600 ドット
液晶モニターピント確認機能 35mmフルサイズ時 6.2x,12.4x 
APS-C時 4.0x,8.1x
35mmフルサイズ時 5.9x,11.7x
APS-C時 3.8x,7.7x
デジタル ズーム(静止画時 35mmフルサイズ時
Lサイズ約4倍、Mサイズ約6.2倍、Sサイズ約8倍
APS-Cサイズ時
Lサイズ約4倍、Mサイズ約5.2倍、Sサイズ約8倍
35mmフルサイズ時
Lサイズ約4倍、Mサイズ約6.1倍、Sサイズ約8倍
APS-Cサイズ時
Lサイズ約4倍、Mサイズ約5.2倍、Sサイズ約8倍
手ブレ補正機能 補正効果 5.5段(CIPA規格準拠。ピッチ/ヨー方向、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時) 5.0段(CIPA規格準拠。ピッチ/ヨー方向、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時)
連続撮影可能枚数 JPEG Lサイズ エクストラファイン:約76枚、JPEG Lサイズ ファイン:約76枚、JPEG Lサイズ スタンダード:約76枚、RAW:約76枚、RAW+JPEG:約76枚、RAW(非圧縮):約28枚、RAW(非圧縮)+JPEG:約28枚 JPEG Lサイズ エクストラファイン:約163枚、JPEG Lサイズ ファイン:約172枚、JPEG Lサイズ スタンダード:約177枚、RAW:約89枚、RAW+JPEG:約79枚、RAW(非圧縮):約40枚、RAW(非圧縮)+JPEG:約36枚
再生機能 1枚再生(撮影情報あり/なし、ヒストグラム表示(輝度・RGB)および白とび黒つぶれ警告)、インデックス表示(9/25枚選択可能)、拡大表示(最大:Lサイズ 19.9倍、Mサイズ12.9倍、Sサイズ10.0倍)、オートレビュー(10秒、5秒、2秒、切)、記録画像回転表示(オート/マニュアル/切)、スライドショー機能、再生フォルダ選択可(日付、静止画、AVCHD、XAVC S HD、XAVC S 4K)、早送り・早戻し(動画)、削除、プロテクト、レーティング、連写グループ表示 1枚再生(撮影情報あり/なし、ヒストグラム表示(輝度・RGB)および白とび黒つぶれ警告)、インデックス表示(9/25枚選択可能)、拡大表示(最大:Lサイズ 18.8倍、Mサイズ12.3倍、Sサイズ9.4倍)、オートレビュー(10秒、5秒、2秒、切)、記録画像回転表示(オート/マニュアル/切)、スライドショー機能、再生フォルダ選択可(日付、静止画、AVCHD、XAVC S HD、XAVC S 4K)、早送り・早戻し(動画)、削除、プロテクト、レーティング、連写グループ表示
シンクロターミナル
カスタマイズ撮影設定登録 本体:3モード、メモリーカード:4モード 本体:2モード、メモリーカード:4モード
バッテリー静止画撮影可能枚数/時間 ファインダー使用時:約530枚
液晶モニター使用時:約650枚
(CIPA規格準拠)
ファインダー使用時:約610枚
液晶モニター使用時:約710枚
(CIPA規格準拠)
実動画撮影時 ファインダー使用時:約100分
液晶モニター使用時:約115分
(CIPA規格準拠)
ファインダー使用時:約115分 
液晶モニター使用時:約125分
(CIPA規格準拠)
連続動画撮影時 ファインダー使用時:約180分
液晶モニター使用時:約190分
ファインダー使用時:約200分
液晶モニター使用時:約210分
質量(g)(バッテリーと”メモリースティックPROデュオ”含む) 約657g 約650g
質量(g)(本体のみ) 約572g 約565g
付属品 電源コード、リチャージャブルバッテリーパック NP-FZ100、ケーブルプロテクターバッテリーチャージャーBC-QZ1、ショルダーストラップ、ボディキャップ、アクセサリーシューキャップ、アイピースカップ、USB Type-C(TM)ケーブル リチャージャブルバッテリーパックNP-FZ100、ACアダプターAC-UUD12、ショルダーストラップ、ボディキャップ、アクセサリーシューキャップ、アイピースカップ、マイクロUSBケーブル
価格(ソニーストア) 349,880 円+税 229,880 円+税

α7RⅢとα7Ⅲの画素数について

画素数はα7RⅢの方が圧倒的に良いです。α7RⅢの紹介ページで「画像処理システムを一新し、さらなる高解像と低ノイズ性能を実現」とあるように、高解像度が数値からもわかります。かといってα7Ⅲも決して低いわけではありません。

この約4240万画素と約2420万画素の違いはA0とかのポスターで比較しても違いが分からないぐらいです。なので写真を生業としている人や個展などで大きな写真で現像・印刷する人にはこの画素数は魅力的かもしれませんが、普通にカメラを趣味として楽しんでいる方にはα7Ⅲの画素数で十分です。

ただ、画素数が大きいほうがトリミング、拡大して使用したりしやすいと思います(相当拡大する場合)。

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
カメラ有効画素数 約4240万画素 約2420万画素
総画素数 約4360万画素 約2530万画素

追記:ツイッターでα7RⅢの高解像度について「4200万画素のフルサイズの中に、1800万画素のAPS-Cが入っていると考えると望遠でかなりのアドバンテージ」と意見をいただきました。望遠を使う人にとっては確かにアドバンテージになるかと思います。

α7Ⅲには大きいSDカードが必要

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
記録画素数(縦横比3:2) 35mmフルサイズ時 Lサイズ: 7952 x 5304(42M)、Mサイズ: 5168 x 3448(18M)、Sサイズ: 3984 x 2656(11M)
APS-C時 Lサイズ: 5168 x 3448(18M)、Mサイズ: 3984 x 2656(11M)、Sサイズ: 2592 x 1728(4.5M)
35mmフルサイズ時 Lサイズ: 6000 x 4000(24M)、Mサイズ: 3936 x 2624(10M)、Sサイズ: 3008 x 2000(6.0M)
APS-C時 Lサイズ: 3936 x 2624(10M)、Mサイズ: 3008 x 2000(6.0M)、Sサイズ: 1968 x 1312(2.6M)
記録画素数(縦横比16:9) 35mmフルサイズ時 Lサイズ: 7952 x 4472(36M)、Mサイズ: 5168 x 2912(15M)、Sサイズ: 3984 x 2240(8.9M)
APS-C時 Lサイズ: 5168 x 2912(15M)、Mサイズ: 3984 x 2240(8.9M)、Sサイズ: 2592 x 1456(3.8M)
35mmフルサイズ時 Lサイズ: 6000 x 3376(20M)、Mサイズ: 3936 x 2216(8.7M)、Sサイズ: 3008 x 1688(5.1M)
APS-C時 Lサイズ: 3936 x 2216(8.7M)、Mサイズ: 3008 x 1688(5.1M)、Sサイズ: 1968 x 1112(2.2M)

画素数はα7RⅢの方が大きいです。その代償なのが1枚あたりのメモリ。Lサイズでα7Ⅲは24Mに対し、α7RⅢはなんと42MB。画素数が大きくなる分にはしょうがないのですが、ちょっと大きすぎますね。僕がもしα7RⅢを買うなら通常撮影をMサイズでするかもしれません。高画質で撮りたい写真はLサイズといった感じですかね。そういう面倒なことはしたくありませんが・・・。なのでα7RⅢを買うなら64GB以上の大容量SDカードが必要だと思います。

AF(オートフォーカス)はα7Ⅲの方が優勢

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
フォーカスエリア ワイド(399点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式))/ゾーン/中央/フレキシブルスポット(S/M/L)/拡張フレキシブルスポット/ロックオンAF(ワイド/ゾーン/中央/フレキシブルスポット(S/M/L)/拡張フレキシブルスポット) ワイド(693点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式))/ゾーン/中央/フレキシブルスポット(S/M/L)/拡張フレキシブルスポット/ロックオンAF(ワイド/ゾーン/中央/フレキシブルスポット(S/M/L)/拡張フレキシブルスポット)

α7Ⅲはα9にも搭載されている撮像エリア全体の約93%をカバーする693点像面位相差AFセンサーを搭載しています。ポートレート写真をよくとる人は仕様から見てもα7Ⅲがおすすめです。

高感度なα7ⅢのISO感度

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
ISO感度(推奨露光指数) 静止画撮影時:ISO100-32000(拡張:下限ISO50、上限ISO102400)、AUTO (ISO100-12800、上限/下限設定可能) 動画撮影時:ISO100-32000相当、AUTO(ISO100-12800相当、上限/下限設定可能) 静止画撮影時:ISO100-51200(拡張:下限ISO50、上限ISO204800)、AUTO (ISO100-12800、上限/下限設定可能)
動画撮影時:ISO100-51200相当(拡張:上限ISO102400)、AUTO(ISO100-12800相当、上限/下限設定可能)

ISO感度はα7Ⅲに軍配。α7RⅢのISO感度も決して悪くないです(むしろ僕のα7よりかなりいい)。が、α7Ⅲの方が倍の感度があります。寺院など照明が限られている場所を撮影することが多い僕からするとこのISO感度は魅力的です。ただそのさらに上をいく好感度気α7SⅡ(「静止画撮影時:ISO100-102400」桁が違う)もありますが。笑

ファインダー、液晶はα7RⅢが優勢

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
ファインダー総ドット数 3,686,400 ドット 2,359,296 ドット
ファインダーフレームレート STD 60fps / HI 120fps STD 60fps
液晶モニタードット数 1,440,000ドット 921,600 ドット

撮ったその場で必要なファインダーと液晶は、やはり高解像度機のα7RⅢが優勢。
またα7RⅢはファインダー内でなめらかに映像を確認することができる高速モード(120fps)があります。写真への影響は少ないかな。

α7RⅢとα7Ⅲの手ブレ補正「5.5段と5段」の差

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
手ブレ補正機能 補正効果 5.5段(CIPA規格準拠。ピッチ/ヨー方向、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時) 5.0段(CIPA規格準拠。ピッチ/ヨー方向、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時)

α7RⅢは5.5段分、α7Ⅲが5.0段分。手ブレ補正の段数の意味は、手ブレしないシャッタースピードが1/125秒だったとしたら5段分は1/4秒まで大丈夫ってこと。ということは6段分は1/2秒。5.5段はその間の、1/3秒あたりまで大丈夫だということです
正直、大差はないと考えて良いと思います。

RAWの連写だとα7Ⅲが13枚多く撮れる

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
連続撮影可能枚数 JPEG Lサイズ エクストラファイン:約76枚、JPEG Lサイズ ファイン:約76枚、JPEG Lサイズ スタンダード:約76枚、RAW:約76枚、RAW+JPEG:約76枚、RAW(非圧縮):約28枚、RAW(非圧縮)+JPEG:約28枚 JPEG Lサイズ エクストラファイン:約163枚、JPEG Lサイズ ファイン:約172枚、JPEG Lサイズ スタンダード:約177枚、RAW:約89枚、RAW+JPEG:約79枚、RAW(非圧縮):約40枚、RAW(非圧縮)+JPEG:約36枚

画素数が少ない分、連写できる枚数も多いです。ただ70枚とか連写することあるのだろうか…まぁ、するか…

同じバッテリーを使っているけどα7Ⅲの方が多く撮影可能

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
バッテリー静止画撮影可能枚数/時間 ファインダー使用時:約530枚
液晶モニター使用時:約650枚
(CIPA規格準拠)
ファインダー使用時:約610枚
液晶モニター使用時:約710枚
(CIPA規格準拠)
実動画撮影時 ファインダー使用時:約100分
液晶モニター使用時:約115分
(CIPA規格準拠)
ファインダー使用時:約115分 
液晶モニター使用時:約125分
(CIPA規格準拠)
連続動画撮影時 ファインダー使用時:約180分
液晶モニター使用時:約190分
ファインダー使用時:約200分
液晶モニター使用時:約210分

同じバッテリーを使ってはいるものの、α7RⅢの方が解像度が高い分、撮影可能枚数が少ない。といっても液晶モニター使用時で650枚はすごい。僕のα7は340枚なので約2倍。α7Ⅲに関しては2倍以上。
α7にバッテリーグリップを付けてミラーレスカメラの意味を成してない僕にとっては魅力的な数値。

コスパは圧倒的にα7Ⅲ

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
価格(ソニーストア) 349,880 円+税 229,880 円+税

仕様表の違う部分だけを比較していきました。
高解像度なα7RⅢ、スタンダード?なα7Ⅲ、どちらもいいカメラだと思います
完全にプロ仕様なのがα7RⅢ。写真を本格的な趣味で楽しむハイアマチュア向けなのがα7Ⅲだと思います。ただ、実際に写真を生業にしている人に聞いてもプロがα7Ⅲは数年前の技術で言ったら百万円出しても手に入らないスペックと言ってました。それくらい素晴らしいカメラだそうです。

僕個人としてはα7Ⅲの一択かと思います。α7RⅢとの差額が12万円あるので、その分でいいレンズを買ったほうが、カメラライフを楽しめると思います。

楽天やアマゾンでも差額は7~8万円。それでもレンズを買えると思います。

その他の項目について

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
シンクロターミナル

大量のストロボを使ったりしない限りいらない。アダプタも売っている。

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
カスタマイズ撮影設定登録 本体:3モード、メモリーカード:4モード 本体:2モード、メモリーカード:4モード

カスタマイズ設定している人にとっては1モードは大きいのかも。

比較項目 α7RⅢ α7Ⅲ
質量(g)(バッテリーと”メモリースティックPROデュオ”含む) 約657g 約650g
質量(g)(本体のみ) 約572g 約565g

重さは1円玉7枚分。

ではでは。

 

 

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